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奉納\弁護士妖怪大泥棒神社・金沢地方検察庁御中
記録作成等の措置を講ずべき弁護士ツイート他
ラベル 佐藤博史弁護士 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2016年5月28日土曜日

@hirono_hideki ちょっと言葉が少なすぎてよく分かりませんが,事実改ざんを得意とする江川さんと,佐藤弁護士とがどういう観点で同列になるのかよく分かりません。佐藤弁護士はDNA鑑定の虚偽,改ざんに対して戦った人ですよ? — ほりぐち (@mstk_Horiguchi)

「佐藤弁護士が批判される理由はない」 ベテラン弁護士が語る「刑事弁護人」の心得 #BLOGOS 当事務所の櫻井光政所長のつぶやきが引用されていました。 — 新谷泰真 (@yasumasa218)

ログインしなければ読めない部分だが、佐藤弁護士が被告人の人生を考えていることがよく分かる法廷だ。>「真犯人」に戻った瞬間(きょうも傍聴席にいます) - 朝日新聞デジタル — モトケン (@motoken_tw)

刑事裁判の情状弁護というのは、弁護士が被告人をどれだけ理解しているかが重要だと考えている。その意味で、片山被告人を今最も理解している弁護士は佐藤弁護士だろう。辞任されなくてよかったと思う。 — モトケン (@motoken_tw)

佐藤博史弁護士がわらしを訴えたSLAPP訴訟は、非公開の進行協議が続いてきましたが、久しぶりに公の場で行われることになりました。24日(火)午後1時半、東京地裁522号法廷で。ご興味のある方は、自由に傍聴できます。 — Shoko Egawa (@amneris84)

2016年5月26日木曜日

引用:2014/11/27 PC遠隔操作事件、検察による10年の求刑に弁護側が疑義、4人の誤認逮捕、うち2人に虚偽の自白をさせた冤罪にも言及 | IWJ Independent Web Journal

PC遠隔操作事件の第20回公判が11月27日、東京地裁で開かれ、公判後、佐藤博史弁護士らによる記者会見が司法記者クラブで行われた。今回の公判で、弁護側による弁論、片山祐輔被告の意見陳述は終了し、来年2015年2月4日に判決が言い渡されることとなった。

 佐藤弁護士は、公判の内容を説明するとともに、検察の見解や警察の捜査に疑問を呈し、刑事司法が抱える問題点を明らかにした。

記事目次
佐藤弁護士、検察による再犯加重の見解を疑問視
ハイジャック防止法の適用に佐藤弁護士「テロの目的で行われたことでない」
PC遠隔操作事件で踏み台にされた6人、うち4人が誤認逮捕された現実
「遠隔操作事件が照らし出した日本の闇」――厳罰に処し、本当の問題の所在を隠すことにつながる懸念

内容 当日の期日(弁論)の内容について

日時 2014年11月27日(木) 15:00~
場所 司法記者クラブ(東京都千代田区)

※以下、発言要旨を掲載します

引用:2014/11/27 PC遠隔操作事件、検察による10年の求刑に弁護側が疑義、4人の誤認逮捕、うち2人に虚偽の自白をさせた冤罪にも言及 | IWJ Independent Web Journal