後藤貞人弁護士(大阪)をお招きして、弁護士会で「死刑事件の弁護活動」についての研修中。— 半田 望 (@Handalaw) 2016年2月1日
2016年5月28日土曜日
後藤貞人弁護士(大阪)をお招きして、弁護士会で「死刑事件の弁護活動」についての研修中。 — 半田 望 (@Handalaw)
2月23日火曜日夕方の日弁連刑事弁護センター「供述分析研究会」は、「裁判所の事実認定を問う 第2弾」-大阪強姦再審無罪事件から-。弁護人の後藤貞人弁護士も来られます — 中村元弥 (@1961kumachin)
2月23日火曜日夕方の日弁連刑事弁護センター「供述分析研究会」は、「裁判所の事実認定を問う 第2弾」-大阪強姦再審無罪事件から-。弁護人の後藤貞人弁護士も来られます— 中村元弥 (@1961kumachin) 2016年1月14日
和解成立!後藤貞人先生とすれ違ったのでご挨拶。 @ 大阪地方裁判所にタッチ! — 弁護士 井垣孝之 (@igaki)
和解成立!後藤貞人先生とすれ違ったのでご挨拶。 @ 大阪地方裁判所にタッチ! http://t.co/jtqohwDRyA— 弁護士 井垣孝之 (@igaki) 2014年11月11日
後藤貞人弁護士「裁判官に真実を見極める目はないとの前提に立ち、『私は無実』と訴える人の声に耳を傾けることが大事だ」 — 岡口基一 (@okaguchik)
後藤貞人弁護士「裁判官に真実を見極める目はないとの前提に立ち、『私は無実』と訴える人の声に耳を傾けることが大事だ」http://t.co/sVNjceH38l— 岡口基一 (@okaguchik) 2015年10月16日
これから日弁連刑事弁護センター供述分析研究会。大阪強姦再審無罪事件について。後藤貞人弁護士と脇中洋教授の報告 — 中村元弥 (@1961kumachin)
これから日弁連刑事弁護センター供述分析研究会。大阪強姦再審無罪事件について。後藤貞人弁護士と脇中洋教授の報告— 中村元弥 (@1961kumachin) 2016年2月23日
「刑事弁護に詳しい後藤貞人弁護士」刑事弁護に詳しい後藤貞人弁護士(大阪弁護士会)は昨年、強制わいせつ罪などで約3年半の服役後に大阪地裁で再審無罪となった男性の弁護経験を基に現状を指摘した。 愛媛新聞 — TORU OKUMURA (@okumuraosaka)
「刑事弁護に詳しい後藤貞人弁護士」 刑事弁護に詳しい後藤貞人弁護士(大阪弁護士会)は昨年、強制わいせつ罪などで約3年半の服役後に大阪地裁で再審無罪となった男性の弁護経験を基に現状を指摘した。 愛媛新聞— TORU OKUMURA (@okumuraosaka) 2016年4月1日
”後藤貞人弁護士(大阪弁護士会)・神山啓史弁護士(第二東京弁護士会)”→ 引用:超一流刑事弁護人に学ぶ、11の上手な「教え方」まとめ 【刑事弁護実務の講義ノート付き】 - 弁護士兼務取締役の独り言
このたび、後藤貞人弁護士(大阪弁護士会)・神山啓史弁護士(第二東京弁護士会)・遠山大輔弁護士(京都弁護士会)・陳愛弁護士(大阪弁護士会)という日本屈指の刑事弁護人のもとで刑事弁護実務の基本を学ぶ機会をいただきました。
後藤貞人弁護士は「後藤先生で無罪判決取れなかったら仕方ない」と他の弁護士に言わしめるほどのプロ中のプロです。陳愛弁護士は後藤貞人法律事務所で一緒に刑事弁護をしておられます。神山啓史弁護士は足利事件(無罪確定)等の著名な再審請求にたずさわっておられます。遠山大輔弁護士は、Winny事件や舞鶴女子高生殺害事件を担当されました。
このような大阪・京都・東京のトップクラスの刑事弁護人に直接刑事弁護を教えてもらえる機会はなかなかないと思います。
5日間の集中講義(90分×14コマ)でしたが、逮捕直後から最終弁論まで、刑事弁護の基本を徹底的に叩きこんでいただきました。その内容をiPadでノートにまとめましたので、刑事弁護をより広く知っていただくという趣旨から公開いたします。弁護士が逮捕→勾留→起訴→公判という刑事手続の流れの中で何をするのか、なぜそのようなことをするのかについての超一流刑事弁護人のエッセンスが詰まっています。刑事弁護に興味ある方はぜひご覧ください。
引用:超一流刑事弁護人に学ぶ、11の上手な「教え方」まとめ 【刑事弁護実務の講義ノート付き】 - 弁護士兼務取締役の独り言
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