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奉納\弁護士妖怪大泥棒神社・金沢地方検察庁御中
記録作成等の措置を講ずべき弁護士ツイート他

2016年7月17日日曜日

被告訴人若杉幸平弁護士(金沢弁護士会)の犯罪事実

** 被告訴人若杉幸平弁護士(金沢弁護士会)の犯罪事実

2016-07-08 金曜日 20:34 >> [[ ←これからの記述範囲の開始時刻]]>>

 若杉幸平弁護士の関与も「取り消し扱いとする平成28年7月1日付告訴状」に一通りの記載をしてあります。そこに書いてあるように被告訴人大網健二に連れられて事務所に行って、会ったのが最初で最後の出会いでした。

 書面上のやりとりでは、被告訴人若杉幸平弁護士が金沢弁護士会の人権擁護委員あるいは委員長というような立場で、私の人権救済の申し出を退けたことは、これも「取り消し扱いとする平成28年7月1日付告訴状」に記載したと思います。

 若杉幸平弁護士も木梨松嗣弁護士の意向を受けて、ろくに事実を調べもせず、形式的に人権救済の申し出の却下を行っています。

投稿者:s_hirono(非常上告-最高検察庁御中_ツイッター) 日時:2016-07-08 20:44 ツイート: https://twitter.com/s_hirono/status/751381373089263616
H06-07-20_回答書_金沢弁護士会人権擁護委員会_
委員長若杉幸平.jpg https://t.co/cHwUN2IZjM

 若杉幸平弁護士の回答書の写真を再びアップロードしたのが上記の写真付きツイートです。

 十分な調査を行った上での回答を印象づける文面ですが、まったく当てにならいものであり、次には被告訴人大網健二のような人間の口車に乗って、私を事務所に呼んで直に、法的救済の値のない、あなた個人の刑事責任だということを力強く口にしていました。

 いささか狼狽気味とも思える尋常ではない焦り具合は、次にとりあげる岡田進弁護士の対応にも似たものがありました。いくらか良心の呵責があったのかもしれませんが、非常に危ない橋を渡っていることは、十分すぎる自覚があったはずです。

 若杉幸平弁護士に関しては、知っていることも限られていて、「取り消し扱いとする平成28年7月1日付告訴状」には十分な記載をしましたので、これにて終了します。

 被告訴人大網健二との接点が明らかになった点においても、組織犯罪への関与が濃厚な被疑者であって、金沢弁護士会の弁護士会会長もつとめた人物です。すさまじき追い込みをかけて、引きずり回し真相の解明に役立たせることを強く要望します。

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